風俗では紳士なワタシ

普段からというのはありますね

普段から風俗の情報収集はしています。風俗で遊ぶ時だけ急にポータルサイトやホームページを見るのではなくて、常日頃からふとポータルサイトだけは見るようにしているんですよ。ポータルサイトを見ておくだけでもいろいろな情報が目に飛び込んでくるんです。しかもイベント情報まで掲載してくれている所もありますので、利用するしないを抜きにしてもどういったことをしてくれているお店なのかが分かるじゃないですか。それに退勤時の電車の中って本当に暇じゃないですか。だからついスマートフォンを弄っていると風俗のポータルサイトにアクセスしている自分がいるんですよ(笑)無意識のうちにアクセスしているケースもありますが、それもある意味では貴重な情報収集になっているんですよ。いざ風俗で遊ぼうって思った時、それらの情報が自分に良いものをもたらしてくれることも珍しくないですし、その時の記憶を元に指名する風俗嬢が決まったりしますしね。

燃えている訳じゃないんですけどね

そこまで風俗に対して特別な思いと言うか、物凄く燃えているって訳でもないんですけど、でも定期的に楽しませてもらっているのはそれだけ自分の生活に馴染んでいるものだからこそなんじゃないのかなって思いますけどね(笑)むしろそれがやっぱり大きいというか、自分でも風俗の周期がやってきた時だけはいろいろとチェックしたり、クーポンが無いのかなどを物色したりもするんですけど、その他の時期はそこまで風俗へのモチベーションが高い訳じゃないんですよ(笑)こればかりはどういった理屈なのか自分でも分かりませんけど、心の中に風俗のスイッチでもあるんじゃないのかなって思っています。スイッチが押されたら、自分自身、「風俗モード」になるけど押されない限りは別にそういった気持ちになる訳じゃない。そんな形なんじゃないのかなっていうか、むしろこのくらいの距離感の方がスイッチが入った時に自分でも驚くくらい、執着心が湧いてくるのでいいのかもなって(笑)